2007/01/23の夢
久しぶりの夢日記
1)
学校のトイレにあるXXXを取って来いと言われ一人でトイレに入る。(誰に言われたか、それが何かは不明)仕掛けを解かないと手に入らない仕組みらしいが、何をすればいいのかわからない。
そこへ女の子(と数人の同級生)がきて壁の傷を調べて指を指す。気づかなかったが「setats detinu eht fo nigiro eht」と書いてある。それから、唐突に同級生のうちの一人を十字架に吊るす。
女の子:「だってアメリカの起源はキリストの処刑だったから」。
吊るされている人は結構いやそうだ。(当たり前)
ちょっと目を離すと十字架から降りていた。
「やっぱり、ここは新人のLushyが生贄になるべきだ」と女の子が言い出すと、他の子もそうだそうだと賛同する。別にそこまでXXXに執着してるわけではないので、お断りしてトイレを出る。
2)
祖母の家に行く。雪が降っているのに網戸で、しかも外側にはでっぷり太った黄色と黒の縞の蜘蛛が何匹もひっついている。おじは蜘蛛退治の名人らしいが、この時ばかりは1匹逃がしてしまって祖母の頭の上にのっかってしまった。
祖母は叫んでいるが顔は異様に笑っていた。
2006/05/06の夢
私は配管工。
仕事には変なルールがある。
1)仕事は、パイプの入り口から出口まで往復するだけ
2)仕事は絶対に3人一組
ところが厄介なことに、パイプ内は一定の時間が過ぎると「舌」が徘徊してしまう。「舌」には絶対触ってはいけない。触るとその部分が麻痺してしまうらしい。
なので先頭の人と後ろの人は常に前後に注意しなくてはいけない。

ダリやシュヴァンクマイエルが好きそうな千切れた舌
いつも真ん中がいいなぁと、思っているのだがその日は運悪く後ろに。
往路は何とか時間内に済んだけど、やっぱりというか、
行きはよいよい、帰りはXXXの法則で。
のろのろ進んでいると後ろから「舌」達が来るのが見える!
早く進んでくれ!と前の人を押すが中々進まず、腕が触れてしまう。
腕の感覚がなくなったところで目が覚める。
あ、腕、下敷きにして寝てたから痺れてるや。
2006/5/5の夢
ボートに乗ったりとほのぼのした雰囲気。
が次第に敵が向かってくるようになる。舞台もピラミッドの内っぽい所に変わる。

敵はフライ返しのような物を持っていて、私は燭台のとがったとこで戦う。
たまに一般人も攻撃してしまったりする。
敵はライオンとかワニの頭をしているらしい。わかりやすいけど、つい間違えて他の人も攻撃してしまうため、攻撃はしないで隠れて移動することに。
その間中ずっと後ろを何かがつけていた。鳥っぽかった。
最終目的地は公衆電話。
そこで誰かと話しているところで目が覚める。
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19/4/2006の夢
いとこを連れて、高い尖塔に逃げる。
てっぺんに上ったものの段々と水が下から迫ってくる。
高所・暗所・閉所恐怖症の私にとって、かなりキツイ状況。

息が出来なくなってもうダメだと思った瞬間、
ポケットにナイフが入っているのを思い出し、それで壁に穴を開けて脱出する。
次の瞬間、一気に水が引いて、私達は家の裏庭にいた。
家では母親が洗濯物干してた。
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